“sorry” だけじゃない!お悔やみを表す英語フレーズ15選

日常会話

 こんにちは、レッド副店長です。

 今回は、お悔やみを表す色々な英語表現を15選紹介していこうと思います。

 残念な結果や悲しい知らせを聞いた時の返し方ですね。

 「お悔やみ申し上げます。」と英語で言うとき、”I’m sorry.” が一般的なのですが実はそれ以外にもいくつも言い方があるんです。今回は、カジュアルな場面とフォーマルな場面でわけて紹介します。

カジュアルな言い方 (残念な知らせ)

 友達や家族に残念な結果や悲しい話を聞いたときなどに使えるカジュアルな言い方です。人が亡くなった時などにはあまり使わない方が良いでしょう。

・That really sucks!(本当に残念です!)

・That’s a pity!(それは残念です!)

・That’s too bad!(とても残念です!)

・What a shame!(それはひどい!)

・Never mind.(気にしないで。)



フォーマルな言い方 (お悔やみ)

 誰かが亡くなった時に使われる表現です。非常に強い悲しみを表します。

・I’m [so, really, very] sorry.(お気の毒に。)

 ”I’m sorry.” は「すみません」だけでなく、「お気の毒に」を表す定番のフレーズです。

・I’m sorry to hear that.(それはお気の毒です。)

・I know how you feel.(お気持ちをお察しします。)

・You have my deepest sympathy.(お悔やみ申し上げます。)

・Please accept my sympathy.(お悔やみ申し上げます。)

・I sympathize with you.(ご愁傷さまです。)

・My sympathies are with you.(ご愁傷さまです。)

・Try not to get depressed.(気を落とさないで下さい。)

・I pray that he/she will rest in peace.(ご冥福をお祈りいたします。)

・He/She lives forever in our hearts.(永遠に心の中で生きています。)

さいごに

 今回は、お悔やみを表すフレーズを紹介しました。

 知っていると、残念な知らせを聞いた時や誰かが亡くなった時などに使えるので是非覚えてみて下さい。この記事が役に立ったら嬉しいです。



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