別れの挨拶に関する英語フレーズ19選【シチュエーション別に紹介】

日常会話

 こんにちは、レッド副店長です。

 今回は、別れの時に挨拶や言葉に関する英語表現をシチュエーション別に19選紹介していこうと思います。

 別れの挨拶とは「さようなら」や「じゃあね」などのことですが、友達への言い方とビジネスシーンで使うフレーズでは異なります。

 会社の上司に対してカジュアルな言い方をしてしまうと失礼になってしまう場合があります。そうならないために今回は、カジュアルな言い方とフォーマルな言い方に分けて紹介します。

カジュアルな言い方

 友人や家族に対して使うようなカジュアルな表現を紹介します。

・Good-bye.(さようなら。)

 一番定番で基本的な別れの挨拶です。

・Bye/ Bye-bye.(バイバイ。)

 ”Good-bye” をさらにカジュアルにした表現です。

・See you later.(じゃあ、また。)

 こちらも超オーソドックスな別れの挨拶です。

・See you.(じゃあね。)

 ”See you later.” をさらにカジュアルにした表現です。

・Later.(じゃあ。)

 ”See you later.” をさらにカジュアルにした表現です。

・See you around.(いったんじゃあね。)

 またすぐ会うかもしれないときに使う表現です。

・See you tomorrow.(また明日。)

・Take care.(お元気で。)

・Good luck.(頑張ってね。)

・Have a good time.(良い一日を。)

・I’m leaving now.(帰るね。)

・I’m off.(帰るよ。)

・I enjoyed it.(楽しかったよ。)

・That was fun.(楽しかったよ。)



フォーマルな言い方

 ビジネスシーンや公的な場面で使える表現を紹介します。

・Farewell.(ごきげんよう。)

 フォーマルな場面で使われる一般的な別れの挨拶です。

・We will meet again.(またお会いしましょう。)

・It has been a pleasure meeting you.(あなたにお会いできて楽しかったです。)

・I’m afraid it is time to say good-bye.(そろそろお暇しなければなりません。)

さいごに

 今回は、別れの際の挨拶に関する英語フレーズをシチュエーション別に紹介しました。

 相手やシチュエーションによって使い分けることができるようになれば、とても便利なので是非覚えてみて下さい。この記事が役に立ったら嬉しいです。



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